↑秋・紅葉の頃の塔のへつり(10月下旬〜11月上旬)
大川(阿賀川)が百万年の歳月をかけて、浸食と風化を繰り返した結果出来上がった見事な景観です。
ぎしぎし と揺れる吊橋を渡れば、川面近くまで行く事ができます。
塔のへつり 雪景色
"へつり"とは、川岸が切り立った崖となっている所の事を言います。
また、釣り人などがこのような場所の少ない足場を頼りに川沿いなどを進む事も「へつりをする」と呼ぶそうです。
売店も沢山。
腹ごしらえも存分に可能です。
ペットボトルに入った「マムシ」も売ってます(!)。






